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のいろぐ

ただのひまじん。

BEFORE AFTER

8/29 (土) 15:00/19:00

空組
ベン:内藤大希
エイミー:岡村さやか

原案・作詞・作曲/スチュアート・マシュー・プライス
脚本/ティモシー・ナップマン
編曲/スティーヴン・リドリー
演出/中本吉成
翻訳・訳詞/吉田英美
(8月)音楽監督・ピアノ/久田菜美 ギター/成尾憲治 チェロ/石貝梨華
衣裳協力/中埜愛子
宣伝美術/シマクラヨウ
制作/川田真由美
企画・製作・主催/ミュージカル座

以上サイトより引用しました。
http://www.musical-za.co.jp/before_after/stage15.htm





岡村さんと大希くんということで行ってきました!

あらすじとか全然読んでいかなかったんですが、すごいベンがチャラ男でどうしようもないやつで、カルチャーショックとはこのことかもしれない。


ただ大希くん、こういう役すごく似合う。
(全力で褒め称えてる)


すきだなー。
あ、こういう役がね。(やまい)
しいて言うならばもっと髪色明るい色だったり、長かったほうが好みだったかなー。
まあ好みなのでそうはうまくいかないのはわかってるけど。
私もだめんずウォーカーだからな、、、、。


ベンがクズ過ぎてだんだん楽しくなっていきました。
バイト勝手に帰るなよ、、、。
海外だとこんなのんびりな感じの働き方なのかなー。
日本とは違うもんね。

それから、週3であってるのに3ヶ月まで我慢してるベンはなんかそれだけは紳士ッスね(どうでもいい)
下ネタ系?もありましたが、無理だからあんまり笑えないわ、、、、、。苦笑いしちゃうです。

ベンとエイミーがチュッチュしてるのもこの2人だけになんとも言えない気持ちになるね。(私だけでしょうか、、、)
キュンというよりはこっぱずかしい。フゥ〜って感じ。

岡村さんがちょっと大人っぽく見えるので、大希くんは歳下のヒモみたく見えるのはちょっとバランスが気になるかなー。
ベンの方が歳上のクズって感じがよいです。観たいです。
エイミーは28っていうヒントしかなかった気がするんだけど、ベンはいくつなんだろう?聞いてくればよかったかなー。

エイミーの親に会えるのに待たせるのは、ねえなー。
ベンが契約してきた部屋は結構やばいとこだし。1Rって、、、。今まで住んでた部屋はダメなのかベン。教えてくれ。どうやって生活してきたんだ。

「俺はアーティストなんだよ!」もなかなかすきでじわじわきます。いや、働けよ。

「才能がある人は働くのよ(?)」のエイミーもちょっとよくわからないのですが、人生で一度は言ってみたい言葉ですね☆
もちろん俺はアーティストなんだよ!もです!

あとなんかあったかなー。思い出したら追記します。

携帯勝手に見てもいいけど、エイミー、パスワードロックしてないの?
仕事してたら当たり前にじゃないのかと。
それに逆ギレするエイミーもなんか人間らしくて、そこで相当イライラしてたんだなって思った。

くつ箱にゴミ箱?だっけ?どんな部屋やねん、、、。

しかし、エイミーちゃんと父の病気のこと話しておけよ。あやしむわ、それは。

あれ、反エイミー派じゃないはずよ。


最後は過去の過ちはやり直せるということで、
また結ばれるのでした。ハッピーエンド。


ええええええええええええええええええ、まじかよ。
エイミー、ベンのどこがすきなの、教えておじいさん。
浮気はしてない感じはあるけど。
しいて言えば一途なところとか?アーティストなところとか?自由にしてくれたところ?

なんかでも、お2人が幸せそうで何よりだなって思いましたまる。

何回か観て理解したいです。


曲が頭にあんまり記憶できてないんだけど、
エイミーの「いこう♪」ってところがすごくかわいくてすきでした。

大希くんは高音の曲が多くてたいへんそうだなーって思っておりました。
でも、歌に言葉を乗せる歌い方はすごいなー、すきだなーって思います。すきだよ、うん。
軽めで歌ってくれるところがすきだったかな。


生演奏も素敵だし、会場もライブハウスだから音がキレイでよかったです。
テーブルないって聞いてたらテーブルあったし!ありがてえ!


最後の挨拶では次回のBAの宣伝もしていましたね、大希くん。
岡村さんが2回目に話してたら、それ俺が言ったことにしてほしいって言ってたの笑ったけど。
1回目の挨拶は何も考えてみてなかったみたいでした。


12月、Oneと被ってますが、大人しくBAも検討しようかなと思った公演でした。
ありがとうございました!

舞台に出会わせてくれたお2人に感謝。