のいろぐ

ただのひまじん。

7/9 僕とあいつの関ヶ原

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結構、本気ですきだって思うのです!!!

人生は楽しいな、こういうのがあるからやめられない。
黒まりおんぬ、すき!!!
(ポニョのノリで





7/7の青竹チームもひっそり観劇してました。
ただ途中からだったので、話でわからないところがあったりで、少し私には難しいのかと思ってました、正直。

2回目だからなのか、すっと入ってきたので、よかったです。

青竹の意味を聞くと本当に悲しい。まっすぐ。
結局、青竹は勝てないのかな。

黒まりおんぬの直政と吉継はそれぞれがらっと変わる役で楽しかったです。
吉継の方ががらがらしててすきです。漂う雰囲気とか!
直政は吉田くんのが声が通ってキレイなので、つい比べてしまうのです。
鬼は面白かったなー。

そうは言っても1番ぐっときたのは、忠吉と直政のシーンです。
忠吉が先立って戦いに出たところの直政は今までの直政とは違って、余裕がなくなっていて。
そういう1面って楽しい?です。
のわりに?忠吉を助けるし、なんだか言っても思ってるんだなーって。

家康の野心の意味が私、よくわかっていないので、
少し考えたいと思います。

7日おでこだしてたので、
おでこ出すのかと思ったけど、普通でかっこよくてよかったです。

台本、見えたんですけど、蛍光ペンで線引いてたり、書き込み見えたり、朗読劇ならではで楽しかったです。

フォトカードの黒まりおんぬが最高だったので、
もう1枚ほしいです!!!!!